北京オリンピック応援Tシャツ(7/2)
北京オリンピックカヌー競技日本代表選手を応援する企画です。
今大会、日本チームは全カテゴリー出場の快挙です。
特に男子カヤックの矢澤一輝選手は、
5月に富山でのラフティングレースにも参加してくれました。
思い切って言うならば”ラフティング仲間”ですよ。
このTシャツを着て、みんなで日本チームを応援しましょう!!
(詳細は写真をクリック)

保津川イベントのお知らせ(6/27)
お待たせしておりました。
7月12、13日の京都・保津川でのラフティングイベントのお知らせです。
『京の夏、ラフティングの夏』です。
たくさんの方とお会いできるのを楽しみにしております!!
(詳細については写真をクリック願います)

2010年は『オランダ』!!(6/25)
2010年のラフティング世界大会がオランダで開催される事に決定しました。
これまでは、世界大会="6人乗り"の大会として、2年に1度のペースで行われてきました。
01年アメリカ、03年チェコ、05年エクアドル、07年韓国、09年ボスニア(予定)。
2010年のオランダ大会は初の"4人乗り"の世界大会です。
4人乗りレースも2年に1度世界大会が行われることが決まりましたので、
これからは4人乗り、6人乗り、4人乗り…と毎年世界大会が開催されることになります。
現在IRF(世界ラフティング協会)はラフティングをオリンピック正式種目とすることを
目標に活動しておりますが、4人乗りはまさにオリンピックでの採用を見据えたカテゴリーです。
今後は4人乗りレースも熱くなります!!!
オランダでラフティングの世界大会というと、??となる方もいらっしゃるかと思います。
オランダに世界大会をするような激流があるのかと。
確かにオランダには自然の川は少ないそうです。ただし、そんな心配もご無用。
さすがカヌー競技の盛んなヨーロッパです。オランダにも"人工コース"があるそうです。
そして今回は"人工コース"で競技が行われます。ラフティング世界大会としては初の試みです。
過去の世界大会は都心部から遠く離れた場所で開催されることがほとんどでした。
オランダ大会の場合は、アクセスも便利な場所にコースがあります。
この事は都心でもラフティングを楽しむことができるという事を伝える大きな意義があります。
オランダでのレースが各方面に与える影響は非常に大きなものとなるでしょう。
以下、IRF発行のプレスリリースです。
2010 R4 WORLD RAFTING CHAMPS TO BE HELD IN NETHERLANDS!
As requested by the members at the 2007 IRF Congress, the IRF are now running R4 and R6 World Champs in alternating years. In 2009 it’s the R6 World Champs and that, as we all know, will be held in Bosnia & Herzegovina.
In 2010 it will be the R4 World Champs. For this we received bids from Chile, Italy and Netherlands. After the first round we still had Italy and Netherlands. Both countries put in great bids. Italy’s bid was to hold it on the Noce River in the Val di Sole region and the Netherlands on the artificial course in Zoetermeer. The attraction of having the event on the beautiful free-flowing river of Noce was great, however, the artificial course in Zoetermeer offers rafting the road to Olympics. Both locations offered great viewpoints for spectators, easy logistics and both bidders were offering similar packages to teams.
In the end we had to choose one. We feel the organisers chosen will do an extremely professional job of ensuring great media coverage, great exposure for the IRF and all its various sections, great deals for the teams, extras and spectators, and most importantly of all ? will organise a GREAT R4 world rafting event where the teams are challenged and the spectators would be spoiled for views!
We thank both countries for their bids and would like to announce that the 2010 World Rafting Champs will be held in Zoetermeer in the Netherlands!
RAW(世界ラフティング協会ウェブマガジン)最新号でました!!(6/22)
IRF(世界ラフティング協会)発行のウェブマガジン・RAWの最新号がでました。
5月にオーストリアで開催されたヨーロッパ選手権のリポートなどもありますが、
今号の目玉はなんと言っても”NEW FACE”。
日本ラフターズ協会の浅野重人会長の特集が組まれております。
さらには10月に岐阜で開催されるアジア・オセアニア大陸大会の記事も!!
世界のラフティングシーンのなかでの日本への注目度の高さが感じられます。
ぜひともご覧下さい。

ボスニア・世界選手権プレ大会のリザルト (6/18)
6月12〜15日、ボスニアのVrbas川Tara川にて開催された
世界選手権プレ大会のリザルトです。
男子は昨年の世界チャンピオンブラジルの『ARAYA』が優勝。
日本の『ラフティングチームテイケイ』 は
雪辱を果たすため一丸となり戦いましたが、
惜しくも準優勝という結果となりました。
(リザルトは写真をクリックしてください)
カヤッククロスレースのお知らせ(5/27)
6月7日、東京都御岳渓谷にて今話題の“カヤッククロス”が体験できます。
『第1回HEROカップカヤッククロスゲーム』開催です。
カヤック初心者から参加可能なレースで、パドラー交流会も同時開催されるとの事です。
たくさんのパドラーの方々と知り合える絶好の機会です。
ぜひ参加されてみてはいかがでしょう。
詳しい詳細はこちら。

2008ヨーロッパ選手権リザルト(5/27)
5月13〜19日まで、オーストリアWildalpenにて開催されていた
2008ラフティング・ヨーロッパ選手権のリザルトです。
現地からの情報によると、従来の強豪国(チェコ、ドイツ、ロシア、スロバキアなど)に加えて
ハンガリーやイギリス、オランダなどこれまであまりラフティングに力を入れていなかった国々の
活躍が目立ったとの事でした。
来月にはボスニア・ヘルツェゴビナで2009年世界選手権のプレ大会が開催されます。
世界レベルでラフティングが盛り上がっていますね。
リザルト

ジャパンカップ第2戦リザルト(5/26)
いよいよです!!大歩危リバーフェスティバル(5/13)
今月24,25日に徳島県・吉野川にて今年度ジャパンカップ第2戦となる
”大歩危リバーフェスティバル”が開催されます。
24日にダウンリバーレース、25日はスプリントレースです。
ラフティングレースの他にも、魅力的な企画が盛りだくさん!!
オフィシャルウェブサイトにて詳細をご確認ください。
レースへのエントリーは18日(日)までです。
【投稿】探してます(5/12)
鳥取大学探検部OBの斉田と申します。
先月の20日、御岳で開催されたジャパンカップ第一戦に参加したときに、
パドル2本とヘルメットを交流ダウンリバー終了地点(右岸の川原)に置き忘れました。
20日の午後3時ごろに取りにいったのですが、見当たりませんでした。
その日御岳を下った多くの団体がそこの川原からボートをあげていたので、
間違えて回収されてしまったかもしれませんので、心当たりのある方、
もしくは団体がありましたら下記アドレスまで連絡をいただけますしょうか?
忘れたものは・・・
・ガラスポーツ製のカーボンパドル2本
(1本はベントシャフトでブレード表面に修復した跡があり、もう1本はストレートシャフトで
宮本と書かれたシールが貼ってあると思います。)
・黒のヘルメット(サイクリング用です。)
・飲みかけのお茶
以上の3点です。
大変申し訳ないですがみなさまよりの情報待っています。
連絡先:ej20.boxer-master4.bg5a@k.vodafone.ne.jp
:akihirosaita115@hotmail.co.jp

